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しんまは今日も損切りいいぃwww

FXで大成功してランボルギーニを乗り回したい人生でした。 現在は事業売却を目的にカプセルトイビジネスに注力しています。 メインブログhttp://blog.shinma.tokyo ブログのヘッダーはみるおかさんに作っていただきました。http://www.recomtank.com

損切りブログ、死にました。PV半減(´;ω;`)

ブログのこと

 

 

こんな記事を書いておいてあれですが、損切りブログ、死にました。
PV減少が止まりません・・・。

目次

  • はてなブログ全体のアクセス数が減っている!?
  • 逆にメインブログはPVが上昇するという不思議
  • こんなの大したことないよ!

 

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【幸福の科学】大川隆法氏がこれまで出版した著書の数を調べてみたらやっぱりすごかった

コラム

つい先日、女優の清水富美加さんが有名な宗教団体「幸福の科学」に出家したというニュースが報道されました。


出家ってなんぞや?という感じですが、幸福の科学によれば、出家とは幸福の科学の職員として採用されたことを意味するのだそうです。

清水さんは出家をするために芸能界を引退し、本格的に幸福の科学の人間として活動することを決断されました。

まあそんなニュースにあんまり興味はないのですが、久しぶりにこの宗教団体が自分の目に留まったものですから、記事を書こうと思います。


幸福の科学について前々から個人的に気になっていたのは、大川隆法氏の書籍数の多さ。

僕は幸福の科学の思想や理念、活動内容にはあんまり詳しくないのですが、グループ総裁の大川隆法氏が頻繁に書籍を出版するということはよく知っています。

特に、大川隆法氏の「言霊シリーズ」はとても有名。
というか僕はこの言霊シリーズで幸福の科学という宗教団体を知ったぐらいです。

言霊シリーズというのは、歴史に名を残してきた偉人、芸能人、著名人、などの守護霊と大川氏が交信し、その内容を大川氏が喋るというものです。
つっこみどころ満載ですが、大川氏本人は至って真面目。
以下は守護霊と交信してる様子を映像に収めた動画です。



というわけで今回は、大川隆法氏がこれまで出版した著書の数を調べてみました。

目次

  • 公式サイトによれば大川隆法氏の著作は713冊
  • 外国語翻訳シリーズは408冊
  • 大川隆法の年収はいくら!?
  • まとめ

 

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アフィリエイト報酬が中々確定しません。まだかよ・・・

雑記

このブログの主な収益源は、Googleアドセンス広告とAmazonアソシエイトの2つです。
それが今年に入ってから、A8ネットのアフィリエイトリンクも貼るようにしたので、これで当ブログの収益源は3つになりました。

あ、A8ネットっていうのは、日本最大級のアフィリエイトサービスのASPです。ブログやってる人やアフィリエイターならほとんどの人が登録しています。

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配信者が稼げないツイキャス。ツイキャスこそ投げ銭機能を導入したほうがいいんじゃない?

コラム

先日GoogleがYouTubeにスマホライブ配信機能を一般公開したと発表しました。


このライブ配信機能自体は2016年6月に実装されていたのですが、一部のユーザーしか使えないものでした。

ここで注目したいのが新たに実装された「投げ銭機能」。
視聴者は配信に対して100~5万円の投げ銭をすることができ、投げ銭をすると金額によって自分のコメントが固定表示されます。

自分の思いを配信者に伝えたい場合は、より大きな金額で投げ銭をすればコメントが長時間固定表示されるので(最大5時間)、配信者に自分のコメントを見てもらえる確率が上がります。

この新たなマネタイズ機能実装により、YouTubeクリエイターは収益アップが期待でき、視聴者は自分のコメントが読まれるようになるので配信者との交流が楽しめます。

さすが動画業界のYouTube。動画投稿だけではなく生配信機能までおさえてきたか、と関心したものです。

で、このYouTubeの投げ銭機能導入のニュースを聞いて個人的に思ったのが、生配信サービスのツイキャス(正式名称ツイットキャスティング)はなんで投げ銭機能を導入しないのかなってことです。

目次 

  • ツイキャスには配信者に稼がせる仕組みがない
  • 生配信アプリの「SHOWROOM」がすごい
  • ツイキャスは投げ銭機能を導入して影響力のある配信者を囲い込もう
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株を買った覚えがない会社から株主総会招集通知が届きました。なんじゃこりゃ(;'∀')

トレード日記 雑記

本日とある会社から株主総会招集通知が届きました。
書面を見ると、どうやら株式会社メッツからの模様。

日常的に株取引をされている方なら、株主総会招集が自宅に届くことはよくあることですし、僕自身もこれまで何度か通知をいただいたことはあります。

しかしここで問題なのが、
僕はメッツの株を買った覚えが全くないということです。

さてはて。

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